ダイアリ風味―メンタル編
躁鬱の激しい,ニッキ。※女性向け同人的発言有。
食べることを止めてから
数日経ちました,こんばんは,管理人です。

自分でもよく我慢できてるな,と思います。

我慢じゃないな。

吐くことが面倒になって,それなら食べることを止めればいいんだって思考を変えてしまったのだろうな,と思います。

寒い夜にラジオ大音量でかけて延々食べ吐きを繰り返す自分に嫌気がさしたのです。

もう食べ吐きなんてしたくないんです。

食べることを止めたいのです。

食べなくったって,人間簡単には死なないと思うのです。



それでも涙が止まりません。



この涙は何が原因なのでしょうか。



何のための涙なのでしょうか。



もう,「助けて欲しい」なんて言っていられません。

救いが欲しければ自分でそこから脱するしかないのです。

一人で生きていかなければならないのです。



私はどうしたらいいのか分かりません。

自分のことなのに,どうしたらいいのかわかりません。

ただお金が,借金があることだけは確かです。

それが,現実問題です。



このままプー太郎している場合ではないのです。



食べることを止めて,お金を稼がなければなりません。



もう,こんな風に食べることに振り回されるのは厭なんです。

辛いんです。

苦しいんです。

死にたいのです。



でも,呼吸をして,生きている。


誰にもわかってもらえないだろうけれど,生きるのが辛いのです。

現実から目を背けたいのは誰しも思うことなのだろうけれど,それでも生きていかなければならないのです。


私一人,いなくなっても世界は変わらずに回り続けるのだろうけれど。














終わり。

ありがとうございました。